ライフログ機能って大した事無いって思ってたんですが。。。^^; (ちょっと長くなっちゃいました^^ゞ)
体力回復に向けて少しずつリハビリトレーニングを始めています。

 以前から使っていたガーミン フォアアスリート305はさすがに年代物となってしまったので、フォアアスリート230Jを購入。(230Jの使い勝手についてはまた後日に。)



 興味もなかったライフログ機能が付いていたので、せっかくだからと試しに使ってみたら。。。

 意外と面白い^^;

 230Jは光学心拍計無しのタイプ。
 私の場合心拍はチェストベルトタイプを使うつもりだったので230Jを購入したのですが。。。

 ライフログ機能と言う意味では必要でした^^;;;;;

 本体に心拍計が付いていないタイプだと、追加デバイスで心拍計を付けてもライフログには反映しない?様で、運動量、ストレス、睡眠等の詳細に心拍が考慮されませんでした。。。>_< (と言うか、230Jではガーミンコネクトモバイル上にストレスや週間運動量、ボディバッテリー等は表示されなかったのですが^^;)

 それでもまぁ良いかなぁ~ なんて思っていたのですが、思いの外普段からのデータ収集は有効な部分が多い様で、気が付かず無理してしまうのを結構回避出来ていたようです。

 と言う事?!で、ライフログなら小さいものが良いだろう!と以前から思っていたVIVO SMART4を^^ゞ



 ナカナカいい感じです^^

 使っていて色々と気になったので、少しづつ試してここにもたまに書いていきたいとて思います。

 先ずはVIVO SMART4の心拍発信機能について。

 以前から持っていたとても古いFA305ですが、一応ANT+デバイス対応みたいなので接続してみようとしたのですが、スキャンしても検出出来ませんでした。

 当然?!ですが、230Jには接続出来ました。^^;

 FA305接続に際にVIVO SMART4の発信機能を先に入れたり、後に入れたりしてみましたがどちらも同じでした。

 う~ん、FA305はANT+対応じゃなかったんですかね?^^; (ま、実際に使う気はないのでどちらでも良いのですが^^;)

 因みに、FA305で使っていたチェストベルトタイプの古い心拍計(HRM2-SS)は230Jでも認識し接続できました。(さらに古いFA305用心拍計(1099700?)も接続出来ました^^;)

 ついでに言うと、FA305で使っていたスピードケイデンスセンサー(GSC10)も230Jで問題なく使えました。(少し鈍い様な気もしますが^^;)

 現時点でVIVO SMART4で・・・な点は、VIVO SMART4本体でのアクティビティ記録でバイクが無い点です。

 GPSが付いていない+外部デバイスが接続出来ないのに記録するの?と言われるとそうなのですが、室内トレーニングの時なんかデバイス変えないでそのまま記録しようかな?と思ってもデータとしては心拍くらいしか使えない所です。

 VIVO SMART4にはリカバリータイムも無い様なので、トレーニングには他のデバイスが必要と言う感じですかね。(230Jのリカバリータイム、結構使っていてイイ感じです^^)

 なんだか取り留めなく長くなってしまいましたが^^;

 現在の所、VIVO SMART4で一番気に入っているのは睡眠モニターです。
 これはナカナカ使えます。
 詳しくはまたの機会に^^ゞ